ペガサスミシン製造株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:清水盛明)は、来る2011年10月7日(金) ・ 8日(土)の2日間、東京ビッグサイト 西3ホールにて開催されます、50th FISMA TOKYOに出展いたします。
50th FISMA TOKYOでは、発売以来好評をいただいております「オイルバリア技術」を採用したシリンダーベッド型偏平縫いミシン「W1600Pシリーズ」など、大切な縫製品を油汚れから守る「Pシリーズ」を中心に展示・実演いたします。加えて、新たな縫い目のご提案として「ゼブラステッチ」ミシンなど最新機種を揃え、高品質なものづくりを実践し続ける国内ユーザー様に満足いただけるものと期待しております。
また、動画を活用することにより、縫製現場における技術の伝承や作業の標準化、作業改善を支援する「デジタル作業分析(DPA)システム」のデモンストレーションも行います。
《50th FISMA TOKYO出展の概要》
■ 会 期 2011年10月7日(金) ・ 8日(土) 10:00~17:00
■ 会 場 東京ビッグサイト 西3ホール
■ ペガサスブース No. G-05
■ 展示概要 4機種1省力器およびデジタル作業分析(DPA)システム
【お問い合わせ先】
ペガサスミシン製造株式会社 管理本部 総務部
TEL:06-6458-1351 FAX:06-6454-9474
http://www.pagasus.co.jp