会期 : 2011年10月12日(水)、13日(木)、14日(金) 2.5日間 時間 : 12日/13:00~18:00 13日/10:00~18:00 14日/10:00~17:00 会場: 東京ビッグサイト 西3ホール(4,500m²) ブースタイプ : *統一パッケージブース<商談に必要な備品を付帯> 12m²:4m×3m 380,000円(税込み)/1小間 出展対象者: テキスタイル (メーカー、コンバーター)、染色加工メーカー 来場者: バイヤー及び招待者限定 〔入場無料〕 詳細&エントリー ⇒
会期: 2011年10月12日(水)、13日(木)、14日(金) 2.5日間 時間: 12日/13:00~18:00 13日/10:00~18:00 14日/10:00~17:00 会場: 東京ビッグサイト 西4ホール(7,000m²) ブースタイプ: *スペシャルパッケージブース <商談に必要な備品の揃ったプラン> 12m²:4m×3m 462,000円(税込み)/1小間 *スタンダードブース <隣接壁面のみで構成、独自性と自由度の高い展示プランに> 12m²:4m×3m 315,000円(税込み)/1小間 *コンパクトブース <小規模でも発信力のあるものづくりに取り組む企業向け> 6m²:3m×2m 210,000円(税込み)/1小間 ※1社1小間のみ、企業規模制限あり *スペース <独立スペースで展開する大規模出展者向け> 54m²~ 23,000円(税込み)/m² 6m²単位での受付 出展対象者: テキスタイル (メーカー、コンバーター)、染色加工メーカー、 副資材、情報関連繊維関連事業団体、及びグループ 来場者: アパレル、商社・問屋、デザイナー、学生、その他関係者 招待券持参者無料、 当日入場券2,000円 割引入場券1,000円 関連事業: トレンド、産学連携事業、Piggy’s Special、Forum等 実施予定 詳細&エントリー ⇒
経済産業省より、繊維製品に関する放射線量のサンプリング調査結果について(国内地域及び国外との比較)発表がありました。 福島第一原子力発電所の事故を受け、我が国の繊維製品における放射能の影響を把握するため、国内及び国外の各地域で生産された繊維製品の放射線量についてサンプリング調査を行ないました。 調査の結果、いずれの地域のサンプルからもバックグラウンド値を大きく超える放射線量は検出されず、また、生産地間(国内の地域間及び国内と国外間)において放射線量の有意な差は認められませんでした。 【調査対象物】 繊維製品(ニット製品、布帛縫製製品、絹織物及び同製品) 【調査対象物の生産地域】 福島県内(警戒区域、計画的避難区域及び緊急時避難準備区域を除く)、東京都、西日本(大阪府、京都府)、国外(アジア、欧州)の6地域。 【調査方法】 (1) 測定方法 調査対象地域で生産された繊維製品について、端窓型GMサーベイメータを用いて放射線量を測定し、放射能面密度(Bq/cm²)(単位面積当たりの放射能)を求めました。 (2) 測定器 GMサーベイメータ TGS-146(アロカ社製) 【調査実施期間】 平成23年4月~5月 詳細は、こちら「経済産業省報道発表ページ」をご覧下さい また、経済産業省では「原子力事故の風評被害の影響による、取引停止、発注の大幅な減少や不当な取引条件を課すこと等のトラブルに対しても、本調査結果も含め各機関から提供される情報を参考にされ、科学的・客観的根拠に基づいて適切に対処されることを、重ねてお願い申し上げます。弊省と致しましては、引き続き、福島第一原子力発電所事故による繊維産業への影響を少しでも食い止められるよう努めて参りますので、今後とも、どうぞご協力のほど宜しくお願い致します」と呼びかけています。
◆お問い合わせ・発行:JFWジャパン・クリエーション事務局 ・〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3-4-5 2F ・Mail:info@japancreation.com